Tuesday, November 26, 2013
Sunday, May 01, 2011
高雄弾丸旅行:歴史博物館 千葉のお客さんからの記事
Tuesday, April 26, 2011
Monday, April 18, 2011
Monday, January 10, 2011
中山堂=公会堂
午後はボランテイアガイドの ジョセフさん と龍山寺で合流の予定です。ジョセフさんのサイトは偶然、ネットで見つけました。どんな人が来るんだろうか?不安と期待が交差します。結果を申しますと、大正解でした。皆さんも台北に行く事があったらお世話になるといいかも知れません。いや、台北は何度か行ったことがあるから大丈夫と言う人でも台湾の人とお友達になるチャンスだと思います。- Annotation on 淡水線、端から端まで その6: つかまんの日々雑感
建築中文介紹
パノラマ
Wednesday, June 23, 2010
お客さんの記事と写真
Sunday, June 13, 2010
台北の西本願寺遺跡
(北海道からのお客さん)
台北の西本願寺- Annotations on 我的赤腳旅行 - [日治遺跡] 西本願寺
朽ちゆく記憶 − 西本願寺跡 2007-10-21 歴史建築日本統治時代初期、真言宗本願寺がこの地に寺院を建設することを計画し、大正14年(1925年)、28名の委員による建設計画委員会が設置され、昭和6年(1931年)に総工費25万円をかけ完成しました。- Annotation on GR DIGITALの台湾
Sunday, May 23, 2010
台灣午後的敦盛之舞 - 日本躍動劇場 (変容しつつある『敦盛』の心)
「人生五十年,與天地長久相較,如夢又似幻;一度得生者,豈有不滅者乎?」
劇名: 活在當下
「~今を生きる・今を感じる~生者必滅の魂と心のパフォーマンス」
人生的興衰榮枯…像旭日東昇的意氣風發, 但總會有衰敗的時候。這世界的虛空。同樣地, 人的生命終究要歸於塵土, 這場表演想呈現出這樣的定律。
(セリフの日本語原文)
「有時候回顧自己的人生,到底一路走來是對?是錯?
為身心之苦所煩惱, 迷惘。
永遠達不到的慾望。
生在物質欣欣向榮,心靈卻枯萎的現代… 活出當下」
| ニーハオ!台湾人の気持ち |
躍動さんのサインをもらいました!
台湾ツアー躍動する旅「今を生きる!」〜15〜ロハスカフェに 応援に駆けつけてくれたのは ジョセフさん(^_^)/台湾ツアーの 様々なことを手配して下さいました♪- Annotations on 岩尾隆明ブログ「前進あるのみ!!」:台湾ツアー躍動する旅「今を生きる!」〜15〜
Thursday, May 06, 2010
「躍動」の皆さん、5月22日台北で待ってます!
ZINGI (yakudozingi) : 忍陣~Breakout
這個舞團很客氣,要和我吃晚飯.
Posted via web from ニーハオ!台湾人の気持ち
ジョセフさん
Sunday, March 07, 2010
「まずい」体験って?龍山寺の周辺の「青草巷」
Friday, December 11, 2009
Tさんの台湾旅行(一週間!)

台湾より帰国したTです。
26日
9時20分いよいよ搭乗
台北到着後、バスで『エバーリッチ免税店』経由で老爺商務会館に到着。
すぐさま着替えてタクシーで『袖珍博物館』その後新しく出来たMRT内湖地区の『美麗華デパート(観覧車がある)』を外観から写真とった。(ドラマ天使のラブクーポンでレイニーヤンがバイトしてたとこ)その後台北101で食事して檸夏夜市を回りホテルへ
27日
台鉄新幹線で高雄へ
タクシーで『龍虎塔』『奇珍博物館』『基隆』『六合二路夜市散策』新幹線で台北へ
28日
紅樹林と淡水散策と士林のホームセンター特力屋と士林夜市散策
29日
花市玉市と台北動物園、電脳街そしてまた士林夜市へ
30日
エバーリッチ免税店経由で帰国
飛行場すごい綺麗にでしたね?
びっくりしました。
だいたいこんな感じでした。
すごくたのしかったです。
ありがとうございました(_ _)
Monday, November 09, 2009
紅樹林->美麗華百楽園
TTさん、
こんにちは!週末はPCの様子ちょっとおかしかった。遅い返事ですみません。
台湾のレストランで3品ぐらいテーブルにおいてるのは”小菜”「シャウ チァイ」です。普段 料金に上乗せされるのですよ。
マングローブ館って紅樹林生態展示館だったら、MRT駅の二階にあります
。 住 所:台北県淡水鎮中正東路二段紅樹林站二階
電 話:(02)2808-2995
参観時間:火ー日 09:00~16:30(月曜休み)
美麗華百楽園は『MRT捷運劍南路駅』から歩いていけますよ。
地図のURLは
見事なコースですね!いつか角田さんのコースに沿って台北を味わう
と思ってます。
ジョセフ
-----Original Message-----
From: TT
Sent: Friday, November 06, 2009 5:03 PM
To: Joseph
Subject: こんばんわ(_ _)
ジョセフさん。
台湾でのレストランでの食事のとき。
始めから3品ぐらいテーブルにおいてありますよね?
あれは何ですか?
料金に上乗せされるのですか??
それと紅樹林のマングローブ館は駅から遠いです??
歩いていけますか??
あと観覧車のある美麗華百楽園は『MRT内湖駅』から歩いていけますか??
ヨロシクお願いします♪
TTより。
Saturday, July 25, 2009
台北でのプチ冒険 地元のジョセフと一緒に
Sunday, May 24, 2009
「三峡祖師廟」私と友達

三峡の清水祖師廟は「東方芸術殿堂」の美名があります。清乾隆32年に建てられ、三回の回収を経て、民国36年李梅樹教授の計画の下、第三回の改修作業を行い、伝統施工方式で廟を立て直し、今まで工程は持続中です。その価値の貴重さは石柱、木彫、壁彫、石彫および絵など芸術の精華に表れています。祖師廟はいつも参拝客が絶えず、毎年正月六日は祖師公の誕生日で、盛大な廟会活動によってよりにぎやかです。
台北県三峡鎮長福街1号
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Monday, March 16, 2009
Sunday, February 22, 2009
[三峡老街] 民権老街 スペインからのお客さん

民権老街は祖師廟の西側にあり、長さは約二百メートル、その建築は民国初年から今まで保存されています。両脇の建築は素朴で完璧に保存され、焦点の額は大部分店の名前、あるいは氏名を彫っていて、現在の商店の看板と違います。本区の重要な人文資源で、大渓老街と肩を並べます。バロック式牌楼と拱廊によって建てられた街の中に、ところどころ昔の老街の華やかだったころの痕跡が見えます。その赤レンガで建てられた騎楼、牌楼、独特の娘壁、および三拱式連続立面は、当時の建築美観を表現しています。
中国大陸から台湾へ渡ってきた移住者が三峡を開墾し、日本統治時代に現在の老街の姿が出来上がったそうです。祖師廟近くから始まり、数百mずっと石畳でレンガ造りの古い建物が連なる。日本統治時代の大正時代に建てられたそうで、100年近い歴史がある。
台北から車で約1時間、古いレンガ造りの家並みが続く三峡の老街は、空き店舗もあるけれど、お茶屋さんや天然の石鹸を売る店、棺桶を作る木工所や懐かしいおもちゃを売る雑貨店などがあり、三峡に来たらぜったいに歩いて欲しいのが「民権老街」。
台湾では近年、自国の文化や歴史を知ろう、自分たち(台湾)らしいものを残そうという流れがあるらしく、老街ブームもその1つ。その結果、観光客が爆発的に増え、付近の道路は渋滞、駐車場が不足するありさま。しかし、さびれた通りは活気あふれる商店街となり、行列があちこちにできている。ストリートパフォーマーも活躍している。






